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請求ソフト不要! 国保連請求代行

オスメックの国保連請求代行は他の業者とは一味違います


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国保連の請求でお悩みではありませんか?

指定を受けてから請求準備する時間がなすぎる、最初の電子請求受付システムの導入でつまづいた、パソコンには自信がないんだな、従業員が少ないから少しでも負担を減らしたい、請求ソフトだけで囲炉裏オありすぎてどうすればいいかわからない、導入マニュアル800ページなんて聞いてないよ 利用者負担上限額管理も丸投げしたい


ご安心ください。上記の悩みは完全になくなります。
それが「国保連請求代行」なのです。




どの事業所が使えるサービスなの?


「国保連請求代行」
ひとつのサービスで
障害者・障害児向けサービスすべてに対応

もうサービス別にソフトを使い分ける必要もありません

居宅介護、同行援護、共同生活援助、重度訪問介護、就労定着支援、短期入所、就労継続支援、生活介護、就労移行支援、放課後等デイサービス、児童発達支援など豊富なサービスに対応いたします。介護保険については相談に応じます。




居宅介護 通所介護 訪問介護 共同生活援助 短期入所 就労継続 A A型 B 型 生活介護 就労移行支援 就労定着支援 放課後等デイサービス 児童発達支援

 

サービスにはどこまでの業務が含まれているの?


ほぼ全ての作業に対応
請求ソフトではできない
返戻調査などの手続き面にも対応

請求ソフトではできない各種申請手続きにもオプションで対応可能



国保連請求 国保連照会 国保連修正請求 利用者負担上限額管理 利用者負担額一覧表 上限額管理結果票 大阪府国民健康保険団体連合会 兵庫県国民健康保険団体連合会 京都府国民健康保険団体連合会

どんな流れで代行してくれるの?


国保連請求代行フロー

簡易度、楽々度、圧倒的
あなたの事業所の作業はたったの2ステップ


①サービス提供実績記録票の記入②毎月2日必着でサービス提供実績記録票を送る③実績等の入力④毎月10日までに請求情報の送信⑤毎月10日までに請求情報およびご利用者様向け請求書・給付費受領通知のお届け⑥入金、オススメポイント、過誤請求対応、上限額管理対応、新規の場合受給者証コピー提出、変更の場合速やかに変更後の受給者証コピー提出※受給者証は全ページ、事業所様の情報が入ったものです。

自分たちで請求することは難しい?


ある程度のパソコン知識と時間があればできます

 

障害福祉請求ソフト導入と国保連請求代行 導入の比較

障害福祉請求ソフト導入と国保連請求代行 ブラウザ設定 電子証明書発行申請 電子証明書インストール 電子請求受付システム導入 oh shien 簡易入力ソフト 請求ソフト導入 請求データ送信 

上記の通り、障害者総合支援法における国民健康保険団体連合会(国保連)への請求の準備作業には非常に大きな労力がかかります。
介護保険における国保連への請求では、請求ソフトだけでも約8万円が必要となります。それ以外には、障害者総合支援法・介護保険ともに電子証明書が必須となります。その料金が約1万円となります。

パソコンの知識や請求ソフトの知識もしっかりと身につけないと、正確な請求は難しいでしょう。

パソコンの設定および請求ソフト導入が無事に完了したとしても、日常の業務でトラブルが起こることは日常茶飯事です。
利用者様が介護保険証・障害福祉サービスの受給者証がない場合に請求はできるの?

数か月前に請求した分に間違いが見つかり、それを修正して再請求をかけたい。その方法は?

利用者様の上限額管理ができていると思っていたら都道府県もしくは市町村のほうでミスがあった。過誤請求の方法は?

兄弟で事業所を利用しているが、兄弟での上限額管理が必要?その上限額管理の方法は?関係事業所との連携の方法は?

これらだけではなく、実際にはもっと多くのトラブルが起こりうるでしょう。請求のタイミングでトラブルが起こった場合、適正に対処ができるでしょうか?そもそも、請求は毎月1日~10日の期間内に終了しなければいけません。この期間を逃すと1か月後でないと請求ができません。ひとつのトラブルが給付費(売上)の入金の遅れに直結するのです。

多くの企業が、会計の部分は税理士や会計士に委託して経営の安定化を実施しています。国保連の請求業務も請求代行の専門家である弊所に委託し毎月安定した給付費を取得できるようにしましょう。

オスメックの国保連請求代行
メリットは?

国保連請求代行 請求ソフト不要 パソコン不要

システムや請求ソフトの導入不要



事業所で使用するパソコンは最低限のパフォーマンスでOK
難しいパソコン知識は不要
導入に頭を悩ませることもない
パソコンがなくてもご対応いたしますのでご相談ください


国保連請求代行 請求ソフト不要 パソコン不要

請求業務を完全代行



国保連への請求から過去請求分の修正・過誤請求
ご利用者様への利用料計算、請求書発行、サービス提供実績記録票の発行まで
請求業務に関するありとあらゆる業務を完全代行




1事業所でも3事業所でも
毎月の基本料金は同じ



訪問介護・居宅介護・重度訪問介護など
一つの事業所で複数のサービスを提供していても
料金は同じ(3事業所まで)




福祉経営コンサルタントの行政書士に無料で相談が可能
全国のフランチャイズ加盟店も利用する信頼と実績



本当に事業所様の事を考えたら請求業務以外のご相談にもお答えするべきことにたどり着きました。
おかげさまで導入後、売上高500万円以上アップの実績多数。
請求ソフトでは絶対に実現できないクオリティを体験してください。

気になる料金は?


請求ソフト不要の国保連請求代行の料金


国保連請求代行料金 国保連代理請求料金 月額 利用者請求書発行 代行 受領額通知書請求ソフト比較 国保連請求代行料金 代理請求料金


その他充実した対応サービス

請求ソフトでは実現しえない本当に丸投げのサービスを実現
請求業務の負担を本当に軽減できます

国保連給付費請求書発行 国保連給付費明細書発行 契約内容情報発行 各種加算チェックオスメックの過誤請求対応 利用者負担額一覧表発行 上限額管理結果票発行 法務相談無料

※金額はすべて税別表記。

サービス 備   考
国保連への照会 請求履歴など
国保連への修正請求
・過誤請求
後日利用日数が間違ったことに気づいた場合など
各種加算の算定 食事提供加算。送迎加算など
上限額管理管理結果票 250円/人
※上限額管理事業所として管理が必要な場合のみ
※上限額管理フローは下図を参照
利用者負担額一覧表 200円/人
過誤申立 3,000円/枚
※過誤申立書の作成1枚当たり
※自社で対応の場合は不要
登録手数料 1.契約時に利用者数/月が30名までは無料
2.契約時に利用者数/月が31名以上は応相談。できるだけお客様のご意向に沿うようにいたします。
その他 詳細はお問い合わせください


利用者負担上限額管理について



毎月の手続きもこれで安心
上限額計算や書類の作成もすべてオスメックがします
あなたはオスメックから受領した書類を関係事業所に渡すだけ

利用者負担額一覧表、上限額管理結果表の流れ、請求代行のオスメック、全国対応


移動支援事業の請求業務も代行可能

サービス提供地域が複数でも安心
各市町村の請求スタイルに柔軟に対応
請求ソフトでは不可能な移動支援の丸投げが可能

例えば、大阪市、東大阪市、八尾市で
サービス提供を行っている場合でも
全て代行可能です

移動支援事業の国保連請求代行料金。全国対応。請求ソフト不要。大阪、京都、東京、埼玉、神奈川、岡山、広島、北海道、沖縄、兵庫、愛媛、愛知、徳島、高知、新潟

 

お客様の声

おかげさまで多くの事業所様に国保連請求業務代行を導入いただきました。
頂きました感謝のお声の一部をご紹介させて頂きます。

 

お客様の声、ここまで簡単な請求サービスはありませんでした。初めての障害者施設の立ち上げで、請求業務は正直心配でした。市販の請求ソフトを何種類も比較検討したのお客様の声、2日かかっていた請求作業が0になりました。毎月1日~10日の間は残業は当たり前でした。月によっては3日4日請求業務に時間を割く時もありました。お客様の声、加算や減算など無料で相談できることが本当に心強い。当方は放課後等デイサービスを設立しました。最初は、国保連の簡易入力ソフトで請求作業をしていましたがお客様の声、急な従業員の退職で悩まなくなりました。オスメック様に請求代行を委託させて頂くまでは、信頼のおける従業員に請求業務を任せていました。しかし、お客様の声、毎月の料金がとにかく安い‼オスメック様に請求代行を委託させて頂くまでは、信頼のおける従業員に請求業務を任せていました。しかし、

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